2010年1月 6日 (水)

オッチー元気かな

ペナントが早く始まってほしい!と昨日おさむちゃんとフッキーが話してたのですが、俺は今までそんな気持ちになったことはほとんどありません。
そうしたワクワク感羨ましいです。
俺もペナントが待ち遠しくなるにはどうすればいいのか考えた結果、贔屓のチームを作ることにしました。
できれば他の人とは被りたくない。皆はどこを応援しているかというと、おさむちゃん河上はカープ、フッキーはライオンズ(去年)、タクローも西武、江口はロッテ、フクブは阪神、なりは横浜。
そこで俺はドラゴンズを応援します!
縁もゆかりもありません。
どちらかといえばあまり好きではありません。
でも俺はどちらかというと監督目線でチームを見たいので、中日にしました。
落合は人としてはわかりませんが、野球人としては素晴らしいと思います。気になります。高校も中退だし、反骨精神に溢れている気がします。WBCにも協力的じゃないのも、いいんじゃない?一人ぐらいそんなヒール役がいても。
というわけで、永山一樹は今シーズン中日をプッシュします。取り合えず、打倒広島、阪神、横浜でいかしてもらいます。

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新年を迎えて

こんばんわ、中村すぐるです。


年末年始、毎日のようにアルコールを摂取し、夜遅くまで遊んでいたことが原因で新年早々から体調不良になりました。



ということで、今日から公務員の勉強を再開しました。今日は8時間勉強しました。目標は1日10時間です。今月の24日に試験があるのでキツキツです。



東京アカデミー行って授業受けるべきか、自宅で必要な科目を勉強するべきかを、年末からずっと悩んでいました。

結局、家で勉強しようかなと思います。結構集中できるし、自由にタバコ吸えるし。
果たしてこれが正しい判断なのかは分かりませんが。



さて、先日2日に小・中学校の同窓会に参加しました。総勢70名程度のなかなか大規模な集まりでした。

この年齢になって久々に集合するわけで、

『今何の仕事してんの?』とか、
『実は俺、子供できたんだよな!』とか、
『プロポーズされちゃった~』
みたいな
会話があちらこちらでされているわけです。


そんななか僕は、すみっこの方で体操座りしながら羨望の眼差しでした(笑)

いわゆる劣等感というものでしょうか?
だって僕は、職なし・彼女いない・アル中...

切なくなりました。



これを踏まえ、2010年の目標を次の3つにしたいと思います。

◆公務員試験に合格
◆女性とお付き合い
◆健康な体を手に入れる
 (順不同)


今年の諏訪神社で引いたおみくじが「小吉」だったので、3つは贅沢でしょうか。


今年は良い年になりますように・・・

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2010年1月 4日 (月)

幸先悪いよ2010

どうも、北九の龍馬ことナカジです。

えー、とりま年末年始で10万負けました(笑)

クリスマス、忘年会、同窓会・・・

定期預金以外の小遣い、全部無くなりました~!

2010オワタ!

ということで今日から節約です。

今年の目標がダイエットなので、

21時以降は白飯断食&外食控えます。

今も安いワインで一杯やってます。

今週プラダのバッグを質屋に見てもらいます(笑)

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2010年1月 3日 (日)

そして2010年の幕開け

あけましておめでとうございます。

ことしもよろしくです。

  

2010年が始まってしまい、長いようで短かった正月休みも今日で終わり。

さっき東京に戻ってきました。

明日から仕事で憂鬱だけど、やらなければならない仕事が山のようにあるので、腹は括って頑張ります。自分を成長させる機会だし。

 

この年末年始、いろんな人に会って話をして、自分の将来についてもっと真剣に考えないといけないのかなと思いました。そして東京にいる自分ともっと真剣に向かい合わなければならないのかなと。東京で働き続けるにしても、辞めて帰るにしても

 

そんなわけでいろいろと飛行機の中で考えた結果、今年のテーマは「東京をもっと楽しむ」ということにします。

楽しむことによって見えてくるものがあるのではないかと思うし、楽しまなければ損ですよね。

 

というわけで、「東京をもっと楽しむ」が今年のテーマです。

おやしゅ

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2009年12月31日 (木)

へい2009年も終わりでーす

おはようございます

昨日ボウリングでKYなスコアを出した者です

今、始発のバスで熊本に帰ってます

昨日は大変お世話になりました。特にアヤ、あざーす!笑
何かあったら逐一報告しまーす!

また来年もみんな馬鹿騒ぎしたいでーす

それでは気分が悪くなってきたんでここらで。

おやしゅ

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2009年12月28日 (月)

世界はそれを愛と呼ぶんだぜ

就職先の課題レポートをしようと、新聞を読んでいたら、「地域猫」の記事が出ていました。

今、住宅地に猫が増えていて、大変なんだそうです。

猫好きな人もいるけど、そうでない人もいるので。

野良ネコは、全部殺しちゃえ、って意見もあるかも知れないけど、まあなかなかそうもいかないですよね。

地域猫は地域の猫を去勢して、その代限りの命を全うさせようってことらしいです。

もうこれは、悩んだ末の大人の選択です。

これがベストの選択ではありません。

じゃあ猫たちは、一体生物として何のために生まれてきたんだって理屈もあります。

でもさんざん議論した末に、この答えに行きついたんだろうと、想像できます。

それでも、一定数は、確実に処分されているはずです。

そういえば、伊坂幸太郎の砂漠って小説の中にも、ありました。

そこでは、野良ネコではなく、野良イヌについてでしたが。

そこで、保健所のサイトを見てみました。

そしたら、やっぱり、載ってました。

迷い犬の情報。写真付きで。

そして、そこには後何日という保護期限情報が。

保護期限が切れた時が、すなわち犬達が処分される時です。

早い犬では、1月6日が保護期限。

そこで、小説の登場人物は、一頭の犬を引き取りました。

細部は忘れたけど、彼にとっては、すべての犬を見殺しよりは、一頭の犬を助けるほうが大切だったわけです。

それでは、俺は?

俺にはそれはできません。

俺にも俺の生活があって、今は犬を飼育できる状況にありません。

それに、一頭引き取ったって、こうした状況にいるすべての犬を引き取れるわけない。

でも、本当にそうなのだろうか。

本当は、自分の中に蓄積している、雑多な要件や、怠惰な気持ち、色々なことが原因となって本当の原因が何なのか分からなくなってしまっている恐れを振り払えば、今の生活に一匹の犬が入り込むぐらい、なんてことないことを俺は知っている。

本当は、一頭助けることが、すべての犬を見殺すことに比べれば、まだましなことを、俺はわかってる。

でもその壁を、今は乗り越えれそうにありません。

自分の弱さをあらためて実感した日でした。


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2009年12月13日 (日)

昼はデート、夜は・・・

みなさんこんばんは。

今日は朝から資格試験を受けてきました。

自己採点すると、おそらく大丈夫っぽいんでよかったです。

 

そして、試験のあとはみなさんもよく知ってるあの子とデートしました。

 

まずは月島って所でもんじゃを食べました。オレが何度か行ったことのある店に行ったんですが、その店に5日くらい前に千原ジュニアが来てたみたい。そういうのって東京っぽいですよね。

そこではホタテのバター焼きと、もんじゃを2枚食べて、ビールを飲みました。昼間からビールの背徳感最高でーす。

 

その後はこち亀でも有名な勝どき橋を通って銀座まで歩き、地下鉄で浅草まで行きました。まずは浅草寺に行ってお参りをしたんですが、女の子はおみくじで凶を引いてへこんでました。ある意味引き強だと思いました。笑

 

そして浅草をぶらぶらして、4時半くらいに飲み屋に入りました。浅草には、昼間から飲みまくれる通りがあって、20件くらい飲み屋が軒をつらねてるんですよね。

 

その中の1件に入って、二人で熱燗を8合飲みました。いい感じに酔っ払ってたら、飲み屋のおねーさんに「彼女さんの方が酒強そうですね」って言われました。まあ間違いないですが。笑

 

そしてさっきオレんちに帰ってきました。久しぶりに熱い夜になりそうです。間違いが起こったらまた報告しマックス!!

 

おやしゅ!!!

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二度やる価値の無いゲームは,やる価値はありません(福村)

学部時代,こういう授業があったらもっと変わってたかな.

今は研究ばかりで,授業を受けることはなくなってしまったので,少し寂しい.

長い投稿だけど,物好きなやつはどうぞ.

(高橋源一郎が明治学院大学で行った講義)


 この「文章」を書くという「学問ではないけれど,ちょっと学問みたいなところもあるなにか」のいいところは,「とりあえず」始めてみる,ことができることなのです.

 ああ,その前に,1枚のプリントを配ります.手元に届いたら読んでみてください.

 いえ,わたしが朗読してみることにしましょう.

「とりあえず」始めるその前にです.

 

『若い読者へのアドバイス

(これはずっと自分に言い聞かせているアドバイスでもある)


人の生き方はその人の心の傾注(アテンション)が如何に形成され,また歪められてきたかの軌跡です.注意力(アテンション)の形成は教育の,また文化そのもののまごうかたなきあらわれです.人は常に成長します.注意力を増大させ高めるものは,人が異質なものごとに対して示す礼節です.新しい刺激を受けとめること,挑戦を受け取ることに一生懸命になってください.

 検閲を警戒すること.しかし忘れないこと―社会においても個々人の生活においてももっとも強力で深層にひそむ検閲は,自己検閲です.

 本をたくさん読んでください.本には何か大きなもの,歓喜を呼び起こすもの,あるいは自分を深めてくれるものが詰まっています.その期待を持続すること.二度読む価値のない本は,読む価値はありません.(ちなみにこれは映画についても言えることです)

 言語のスラム街に沈み込まないように気をつけること.

 言葉が指し示す具体的な,生きられた現実を想像するよう努力してください.たとえば,「戦争」というような言葉.

 自分自身について.あるいは,自分が欲すること,必要とすること,失望していることについて考えるのはなるべくしないこと.自分についてはまったく,または,少なくとも持てる時間の半分は,考えないこと.

 動き回ってください.旅をすること.しばらくのあいだ,よその国に住むこと.けっして旅することをやめないこと.もしはるか遠くまで行くことができないなら,その場合は,自分自身を脱却できる場所により深く入り込んでいくこと.時間は消えていくものだとしても,場所はいつでもそこにあります.場所が時間の埋め合わせをしてくれます.たとえば,庭は,過去はもはや重荷でないという感情を呼び覚ましてくれます.

 この社会では商業が支配的な活動に,金儲けが支配的な基準になっています.商業に対抗する,あるいは商業を意に介さない思想と実践的な行動のための場所を維持するようにしてください.自ら欲するなら,私たち一人ひとりは,小さなかたちではあれ,この社会の浅薄で心が欠如したものごとに対して,拮抗する力になることができます.

 暴力を嫌悪すること.国家の虚飾と自己愛を嫌悪すること.

 少なくとも一日一回は,もし自分が,旅券をもたず,冷蔵庫と電話のある住居をもたないでこの地球上に生き,飛行機に1度も乗ったことのない,膨大で圧倒的な数の人々の一員だったら,と想像してみてください.

 自国の政府のあらゆる主張に懐疑的であるべきです.ほかの諸国の政府に対しても,同じように懐疑的であること.

 恐れないことは難しいことです.ならば,いまよりは恐れを軽減すること.

 自分の感情を押し殺すためでないかぎりは,おおいに笑うのは良いことです.

 他者に庇護されたり,見下されたりする,そういう関係を許してはなりません―女性の場合は,いまも今後も一生をつうじてそういうことがあり得ます.屈辱をはねのけること.卑劣な男は叱りつけてやりなさい.

 傾注すること.注意を向ける,それが物事の核心です.眼前にあることをできるかぎり自分のなかに取り込むこと.そいて,自分に課されたなんらかの義務のしんどさに負け,自らの生を狭めてはなりません.

 傾注は生命力です.それはあなたと他者とをつなぐものです.それはあなたを生き生きとさせます.いつまでも生き生きとしていてください.

 良心の領界を守ってください・・・・・.

 

二〇〇四年二月

                       スーザン・ソンタグ』

 

 

 読み終ったら,その紙から,目を上げ,窓の外を眺めてみてください.

 桜が咲いているのが見えますね.なんて美しい風景でしょう.このキャンパスのいいところは,こういうものが見られるところです.

 すぐ横に,そんなにも美しいものがあるのに,活字ばかり追いかけてはいけません.読んだものは忘れて,見ることに,傾注してください.いや全力を費やしてください.なんだったら,教室を出て,外で眺めてもかまいません.わたしは,ここで,あなたたちが戻って来るまで,待っていますから.

 さあ,桜は十分に見ましたか.見たら記憶にしまってください.この次の授業の時には,あの桜は,もう散り始めているでしょう.そして,その次には,すっかり散って,緑の葉が眩しく輝いているでしょう.それらも,見るようにしてください.だから,あなたたちが,窓の外をぼんやり眺めていても,私は文句をいいません.ことばは,というか,活字は,その後で十分です.

 ではもう一度,あなたたちの机の上にある紙に戻りましょう.

 それを書いたスーザン・ソンタグという人は,これを書いた10ヵ月後に,白血病で亡くなりました.おそらく,彼女は,死期が近づいていることを知っていて,この文章を書いたのでしょう.つまり,これは,遺書というわけです.

 不思議ですね.遺書というものは,どんな財産を誰に遺すかを書くものなのに,ソンタグという人は,自分の読者に,アドバイスを贈っています.いや,つまり,それが,彼女の持っている財産で,それを直接,譲り渡すために,この文章は書かれたのです.

 わたしは,これから,授業の時,こういった,わたしのお気に入りの文章を持ってくるつもりです.それを,どんな風に,あなたたちが利用するかは,利用しないことも含めて,あなたたちの自由です.

 たとえば,「これは名文だ!こんなようなことをわたしも書きたい」と思って,この文章を暗記したり,そっくりに真似て書いてみる,というようなことをしてみてもいいでしょう.

あるいは,「なんか,よくわからない.でも気になる」と思って,ファイルに綴じ,時々そっと読み返してみるのもいいでしょう.「関係ないや」と思って,この授業が終わったら,さっさとゴミ箱に捨てても構いません.

 少なくとも,あなたたちは,一度は,「スーザン・ソンタグ」という名前や,「二度読む価値のない本は,読む価値はありません」とか「もっとも強力で深層にひそむ検閲は,自己検閲です」とか「卑劣な男は叱り付けてやりなさい」といった文章を,目にしたわけで,わたしは,それで十分だと思っています.

 家に戻って,インターネットで「スーザン・ソンタグ」という名前を検索して調べる必要は,まったくありません.彼女が,どんな人で,どんな本を書いたか,というような知識も,まったくいりません.この文章が気に入ったら,彼女の本を読んでみるのもいいでしょう.でもそうしなければならないわけじゃありません.

 この短い文章があって,そのことについて,5分か7分だけ考えてみる,それだけでいいとわたしは思ってます.



こういう文章見つけてくる暇があるのが,文系大学院生っぽいでしょう?

このくそみたいな社会としぶしぶ折り合いをつけながら踏ん張っている社会人の皆さんの,

たまの休みの現実逃避に,少しでもお役に立てたら,幸いです.


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ゲロ山くん

今日ふくぶ、りょーた、藤山で街でのみました!


まぁまるみに行き、ティトーにいったんだけど

藤山がつぶれた(笑)


初めてだね、酔っ払ったやつみんなで担いで階段下りたのわ(笑)


しまいには藤山思案橋でゲロ吐いたからね!


ふくぶと俺爆笑!

正直、見損なったよ藤山(笑)


謝って(笑)

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2009年12月12日 (土)

ナカジより

みんなありがとう。

年末は暴れよう!!!!!!

23はガチ

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